『森の感謝祭』の趣旨 |
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最新の内容は「高取チェンソーCLUB」トップからご覧ください。 『森林は、人類をはじめこの地球に生きるすべての生き物にとってかけがえのない財産です』 私たちチェンソーアートを志す者(カーバー)にとって、木材は大切な材料であると共に、大切なパートナーです。チェンソーアートという領域の中で、木と対話し、対話の中から丸太に息吹を吹き込んでいます。しかしながら、そんな想いを忘れがちになり、技量だけが先走ってしまいます。 『チャリティ・チェンソーカービング 森の感謝祭inたかとり2006』は、そんな想いを形にするため、チャリティイベントとして「高取チェンソーCLUB」が主体となり、全国の(全世界の)カーバーに呼びかけ、一堂に会して、チェンソーアートの大胆かつ繊細な魅力を十分に発揮し、オークションを通じ売上金の一部を「緑の募金」として森へ還元し、木のあたたかさや良さと共に、チェンソーアートの啓発・底辺の拡大などのため、チェンソーアートによるベンチを県内の公共施設へ寄付することを目的として開催するものです。 |
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